技術・専門職のヘッドハンティング
中途採用の
切り札となる。

お電話での相談

成功率は人材紹介の約7倍、定着率99%
フルサーチ型ヘッドハンティングサービス

こんな理由であきらめていませんか?

ポジションがニッチ過ぎる
自社の知名度が低い
地方なので応募者が少ない
競合過多で競り負ける
採用チャネルを増やしたい
etc...

これらの課題を抱える企業様の多くは、自社のホームページ、リファラル、求人媒体や人材紹介会社、ダイレクトリクルーティングなどの一般的な中途採用手法では満足いく採用ができず、次の一手に悩まれています。
弊社のフルサーチ型ヘッドハンティングは、人材紹介サービスの約7倍の成功率*と高い定着率により、中途採用の切り札として採用が難航する多くの企業様をサポートしています。
※成功率=自社サービス比

Strength
REASON

中途採用の切り札として選ばれる理由

01
転職市場で出会えるのはビジネス人口の5%。
私たちは残りの約95%をターゲットにします。

人材紹介など一般的な転職サービスに登録する求職者は、ビジネス人口の約5%とされています。しかし、その中から企業が理想とする人材を確保するのは非常に困難です。ヘッドハンティングは、転職市場にいない95%の層をターゲットとし、優秀な人材を見つけ出し、企業への移籍を後押しします。

職種と年齢の円グラフ
02
実績の90%以上
通常での採用が難しい技術職・専門職

組織として体系化されたリサーチの技術と候補者の意思を動かすコンサルティング力で、採用が難しい技術職・専門職に圧倒的な実績を持ちます。これまで培ったノウハウを、技術職を必要とする企業に惜しみなく提供します。得意領域は製造から建設、ITまで多岐に渡り、各業界に特化したヘッドハンターがサポートします。

転職潜在層の円グラフ
03
転職潜在層までをサーチし
コンタクトするリサーチ部隊

案件毎に専属のリサーチ部隊を配置。人材データベースの登録者を紹介するだけでなく、高いリサーチ力と組織力で顕在化していない転職潜在層へもリサーチ。質の高い候補者リストを提案します。

プロセスと実数(メーカー 技術職案件の例)
04
業界最高水準
移籍成功率と99%の移籍後定着率

一般的な人材紹介に比べ約7倍の成約率。ヘッドハンティングされた候補者の定着率も99%と高く、即戦力人材の採用として様々なポジションで依頼されるお客様が増えています。

05
顧客の事業戦略に沿った
透明性の高いプロジェクト活動

企業理念や採用戦略などを踏まえ、ご要望にあわせてプロジェクトを設計します。プロジェクト期間中は、密な報告でお客様が安心できるプロジェクト進行を実施しています。

Headhunter
CONTACT
あらゆる業界に精通したヘッドハンターが
欲しい人材を獲得する方法をご提案します
プロジェクト設計とお見積りは無料です
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Case Study
CASE STUDY

人材獲得の成功例を課題別にご紹介します

製造や建設、IT業界などを中心に数多くの移籍成功実績があります

新規部門の設立に伴うヘッドハンティング(51歳)
BEFORE
自動車部品メーカー 生産技術部長
年収
800
万円
AFTER
重工業メーカー 生産技術部長
年収
920
万円
社長後継者の採用に伴うヘッドハンティング(45歳)
BEFORE
輸送機メーカー 事業部長
年収
1100
万円
AFTER
機械装置メーカー 社長候補
年収
920
万円
生産技術部門の内製化に伴うヘッドハンティング(43歳)
BEFORE
工作機械メーカー 開発課長
年収
750
万円
AFTER
機械装置メーカー 生産技術部長
年収
880
万円
Service
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貴社の課題を丁寧にヒアリングした上で
目的に合わせた最適なアプローチをご提案します
プロジェクト設計とお見積りは無料です
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Media
MEDIA

当社ヘッドハンターの活躍が
多数のメディアに取り上げられています

その他の掲載実績

日経産業新聞
日刊建設工業新聞
日経MJ新聞
日本経済新聞
日刊工業新聞
日経トップリーダー
月刊総務
Wedge
フジサンケイビジネスアイ
東洋経済
経済界 オンライン
Blog
FAQ
QUESTION

ヘッドハンティングに関するよくある質問

依頼から移籍承諾(採用内定)までの期間はどのくらいですか?
ターゲットの数やサーチの難易度により期間は異なりますが、ゼロから調査を行うフルサーチの場合では平均的に4ヶ月~6ヶ月ほど要します。一方、ターゲットを特定いただいたうえで行う指名ハンティングの場合はサーチの手間が不要ですので、フルサーチよりも期間は1ヶ月ほど短縮されます。
どんなときにヘッドハンティングが有効ですか?
通常のエージェント採用や自社求人では応募がほとんどないニッチ分野の技術者、リプレイスや新規事業立ち上げなどで非公開の求人に有効です。また、地域がら優秀な人材確保が困難であったり、会社規模の問題で優秀な人材が集まりにくいケースなどにも適しています。
ヘッドハンティングのデメリットはなんですか?
データベースから転職希望者を紹介する登録型の人材紹介サービスと比べ、ターゲットを特定するためのリサーチ自体にコストがかかります。また、アプローチ時点で転職意向のない候補者へ移籍を促す場合、決断、入社までには相当な時間を要します。よって、欠員補充などの急ぎの求人には不向きと言えます。
クローズで話しを進めることは可能ですか?
ほとんどのお客様がそのようなニーズをお持ちです。弊社には長年培ったノウハウがございますのでご安心ください。詳しくは弊社コンサルタントよりご案内申し上げます。
首都圏以外のニーズにも対応できますか?
ヘッドハンティングは、日本全国の就労者がターゲットになります。 そのため、依頼主である企業の所在地に関係なく対応が可能です。
ニッチな業界・職種でも対応できますか?
ニッチな業界・職種こそ弊社の得意領域です。独自のサーチ手法やネットワークを駆使し、ターゲットを見つけ出します。詳しくは弊社コンサルタントよりご案内申し上げます。
転職意向のない人でも口説けるのでしょうか?
弊社では人材業界経験の長いコンサルタントが多く在籍しており、一般的な人材紹介に比べて約7倍の成功率を誇ります。詳しくは弊社コンサルタントよりご案内申し上げます。

MANAGEMENT AND EXECUTIVE TALENT
経営者・エグゼクティブ人材のご紹介

次の世代を担う経営人材の獲得のための人材紹介サービスもご用意しております。事業のライフサイクルや企業ステージを意識し、次の成長や発展に貢献する経営人材の獲得を支援します