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「スマホアプリ、9割が5分以内」という記事に目が行きました。

中身としては、
「今日のデートのコーディネートはどうか?」
「友達とけんかして、どうしたらよいと思うか?」
質問で投げかけ、5分以内に約9割が回答頂ける。

正解を頂けるからではなく、
共感や励ましをもらい、
その反応から自らが求められているという事を実感できる点が
15歳~24歳の女性を中心ウケているとの事です。
フェイスブック等も同様に感じます。

私が高校・大学時代は
ダサい恰好して、
友達に腹を抱えて笑われたり、
結構考えて女性に告白すると、
「それって告白しているって事って」バッサリフラれたり、
当然近くの友人には相談する事もありますが、
近い友人なので回答は似たようなもので、
「共感・励まし」ではなく、
とりあえず笑われてばっかりだった気がします。
約10年前の話です。

これから10年後には、
彼女らが25歳~34歳となり、
社会で活躍され、
キャリアアップを求めて転職を考えてくる方に対して、
100%理解する事は難しいにしても、
全く考えが理解できず、
支援できないという事にならない様
しっかりと時代にもついていける様に、

まずは興味のないアプリをダウンロードしてみる事から
始めてみたいと思います(笑)

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