COLUMN

コラム

『求人票は間取り図、企業面接は内覧会』

転職コンサルタントコラム
田口 朋広

自身の未来にとって、どう生きるのがリスクオフなのか?
それは、適宜、面接に行って沢山のキャリアの道標を描いておくことだと思います。

適宜というのは、時代によって変わりますが、おおむね2つ。
年齢と景気変動。

上記、どちらかが自身の背中を押した際に沢山の会社を見に行くべきだと思います。

その際に気を付けるべきことですが、求人票だけで勝手に企業を決めつけないこと。

求人票はいわば部屋を借りる際の間取り図です。

所詮、内覧会に行かない限り、その部屋が住みやすいかどうか分からないのと同様に面接に行かないとその企業のことは分からないのです。

1件でも多く内覧会に行き、リスクオフな未来を選択しましょう。

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