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      <title>キャリアコンサルタントの独り言</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 17:57:39 +0900</lastBuildDate>
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         <title>祝！!中畑監督</title>
         <description>今から3年前に仙川のスポーツクラブで中畑清氏と会話を交わしたことがある。
その時の印象は、テレビのままで本当にユーモアのある元気なおっちゃんだった。

念願の監督就任でハツラツな姿を見るとこちらもエネルギーをもらえる。
来シーズンの横浜の躍進が楽しみである。

対照的な監督として野村克也氏を思い出した。仙台在住のときにバッタリエレベーター
で出くわしたことがあり、それ以来のファン。

野村氏の好きな格言がある。

「勝ちに不思議な勝ちあれど　負けに不思議な負けはなし」

今期も残り2ヶ月。後悔しない仕事をしたい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">佐藤　準一</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 17:57:39 +0900</pubDate>
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         <title>おみくじ</title>
         <description>私事ですが、厄払いを終え、先日お礼参りを済ませました。厄年を端さんで幸い大きな災いもなく無事にこの数年を過ごせました。というより平均以上だったような・・・。

そんな思いも束の間、お礼参りのお寺でお御籤を引いたところ、何と《凶》。
４３年の人生で初。まさか、新年の運がこんな結果になるとは。

そこで、自身を戒め、今まで些か調子に乗ってたのではと。逆に自身を見つめ直し改める良い機会なったと思い、そう捉えてこの一年の乗り切ろうと思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">松澤　雅巳</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 23:02:52 +0900</pubDate>
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         <title>楽しいひと時</title>
         <description>昨日、久々にある方と食事にいきました
その方は、某一部上場企業の技術部長で定年後の現在は、人材ビジネスコンサルタントとして活躍をされています。
数年前に、弊社案件に対して、お手伝いを頂いたことから親しくさせていただき、今はビジネスにてお会いするということではなく、年に1,２回位のペースで食事兼ねてお会いさせていただきお互いの情報交換等させていただいております。
同業やクライアント等この仕事を通じて、自分より大先輩の方とお知り合いになる機会が多く、継続的に数年に渡りこのような関係築ける事は本当に嬉しいことです。
必ず話題は、政治や社会情勢、歴史等の話、ものの考え方（価値感）の話になりますが・・・

今後もいろいろな方に出会いながら、学んでいきたいと思います、

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高瀬　栄子</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 14:44:21 +0900</pubDate>
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         <title>今日のニュース</title>
         <description>今日のヤフーニュースで気になった事。

ある航空会社の労働組合がストライキを考えてるそうだ。
交渉決裂すれば、国内線の欠航や遅延が発生し、約５０００人の
足に影響が出るそうだ。

今時、流行らないから止めた方がいい。

３人に１人が非正規社員の世の中、正社員として雇ってもらえるだけでも
感謝しないといけない。
歴史を見てもスト続きで倒産した航空会社がある現実を直視して欲しい。

格安航空会社が参入しつつあるのに、
危機感の無さからストという強行手段をチラつかせ、
「受け入れないと嫌がらせするぞ」
と子供のような態度はどうかと思う。

この条件を認めてくれなければ仕事しませんよ。
とお客さんに迷惑をかけた上、脅迫まがいの事をするのはどうだろう。

ストは労働者の権利かもしれないが、資本家から低賃金の上、悪環境
で虐げられてる労働者でもない限り、
最終手段であるストはやってはいけないのでないだろうか。

ストライキが禁止されている国家公務員や地方公務員の
スト権を認めようという動きがあったが、
上記のようにストを決行されたら国が
立ち行かなくなるから止めた方がいいだろう。


労働者の権利も結構だが、
会社に依存せず、会社や地域へ何が貢献できるだろうと
考え続ける大人でありたい。
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         <link>http://www.pro-bank.co.jp/blog/consult/2012/01/post_1345.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高橋 修三</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 21:29:11 +0900</pubDate>
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         <title>ヒント</title>
         <description>先日読んだ新聞で、

コマツは建機稼動管理システムというのがあり、
ＧＰＳを利用して同社ショベルカーが世界で稼動しいる
地域や燃費をオンライン把握しており、
それが需要予測にも繋がり同社のグロバール展開の
起爆剤になったとの記事。

これは良いヒントですね。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">呑田　好和</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 15:13:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>産業寿命30年</title>
         <description>コダックが倒産だそうだ。
むかーしむかし、ビルボードのヒットチャート第2位にまでなったヒット曲にKodachromeという歌があったのをご存知だろうか。ポール・サイモンの歌で、2枚目のソロアルバムの1曲目がそれだ。
歌詞の中身はちゃんと覚えていないが、サビの部分は
『俺、ニコンのカメラ持ってるんだぜ！　フィルムはコダックのKodachromeで、色なんかめっちゃ鮮明なんだぜぃ！』みたいな感じだった。
初めて聞いた時にむしろ抱いた印象は、ニコンってすごい！日本の会社なのにポールサイモンの歌に出てくるなんて！俺もいつかカメラ買うならニコンにしよっ！だった。
いずれにしても両社共に輝きを放っていた。
このKodachromeが流行ったむかーしむかしというのは1973年のこと。産業寿命30年、事業転換の失敗、、、そんな平たい言葉で片付けたくない。
一時代の終わりを感じて何かさびしい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">兒玉　彰</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 18:38:31 +0900</pubDate>
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         <title>同窓会</title>
         <description>何の因果か学生時代の同窓会の幹事を仰せつかった。
調子よく引き受けたが、やってみると意外なところに盲点があって大変。
それは連絡手段。
携帯電話やメールアドレスなんて無かった頃なので、ご無沙汰な人によっては氏名・郵便番号・住所・電話番号しかない。電話番号は変わってしまい、郵便番号は3桁しかなく、7桁の現番号を調べようにも市区町村統合により住所自体が変わってしまっている。
超アナログな手段だが、年賀状以外では久しぶりに、はがきなんぞを書いて送ったりしている。
簡単にどこにいても連絡が取れてしまう現在とは違って、こんな面倒も楽しいかも、とノスタルジックな気分にひたる週末でした。</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 16:32:56 +0900</pubDate>
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         <title>企業存続の極意</title>
         <description>2012年を迎え、「変化」を今年一年のキーワードに掲げのだが、
今朝の新聞で企業存続の極意は「変化に対して冷酷になること」という記事を見た。
成功企業の経営者は中核事業に集中しつつ、新規事業で多様化を図れる点が共通しているとのこと。
新事業を構築するには、既存の収入源を失うことを恐れてはならない。

自身に置き換えてみても共通すると思った。

今年は、これまでの経験を振り返りながらも見極める力を養い、勇気を持って選択を行う。
それから新しいことへのチャレンジを積極的に行っていく年にしたい。
一年後、大きく「変化」ができたいえるように・・・。</description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 13:19:09 +0900</pubDate>
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         <title>今年の抱負</title>
         <description>新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

仕事初めは5日でしたが、すっかり正月気分もなくなり
本日業務を進めております
気持ち新たに頑張っていきたいと思います
今年の正月は、東京でゆっくりと過ごしました
普通に正月を迎えられることに感謝をしつつ、
この一年家族を含め皆が幸せになれる事を願っています

今年の抱負は、仕事、プライベートとそれぞれにありますが
年始に、以前数回お世話になったオーストラリアホームステイ先
のお母さんからHAPPY NEW　YEAR　のメールが届き、『今年はいつ来るのか！旦那も含め、招待をするので遊びにおいで』という内容のメールが届きました。
今年こそ、もっとコミュニケーションがうまくいくように英会話を頑張らないかんな?と強く感じております
今年は、こちらも抱負の一つとしても頑張っていきます
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         <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 20:46:48 +0900</pubDate>
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         <title>祝２０１２年</title>
         <description>謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

昨年はこれ以上ないという程、悲しい出来事があった年。
今年は干支のように上へ上へと昇るしかありません。


さて、年始といえばバーゲンや福袋。
私も便乗して旅行会社のバーゲン品を買っちゃいました。
内容はフェリーで博多港発の韓国プサン行き２泊３日がナント６９００円。
九州内の国内旅行より断然安い！

子供の記憶や嫁に「家族旅行したぞ」とインパクト与えるには絶好で、
家庭に与える費用対効果考えると、少ない投資で大きな効果が期待できそうだ。

年始から良い買い物が出来、滑り出し順調。
今年はいい年になりそうな予感が・・・。


２０１２年は希望の年。
皆様にとって素敵な年になりますようお祈り申し上げます。
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         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 16:37:20 +0900</pubDate>
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         <title>今年の最後に</title>
         <description>今日が仕事納め

今年はそれまでになく社会的に様々なことがあった年。

新しい年を迎えるが、今年の出来事も踏まえて臨む年でもあると。

良い年にしたい、とどんな人でも想うだろうから、
そうなること願う。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">呑田　好和</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 16:25:30 +0900</pubDate>
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         <title>2012年問題？</title>
         <description>いろいろな事が起きた2011年も、残すところあと5日。
今年も一年、多くの皆様にお世話になりました。この場を借りまして感謝申上げます。

さて来年は、2012年。
団塊世代の大量退職がずれ込んだ労働市場では2012年問題などと言われますが、弊社のヘッドハンティングサービスも、現役世代は勿論のことOB人材も含め幅広い年代での実績が増えています。

その方が培った豊富なご経験や技術・ノウハウを必要としている企業は多く、多様な働き方を整備したうえで迎え入れたいと。

2012年の大量退職は「問題」であるかもしれないが、同時に新たな働き方が加速する場面でもあると実感しています。

各分野の大先輩から学ばせていただくことは本当に多い。そんな事例がもっと増える予感がします。

2012年も何卒宜しくお願いします。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小杉 隆英</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 09:16:26 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ペットの売れ残り７０万頭が行方不明</title>
         <description>ある雑誌の記事で、この衝撃的な記事を見つけた。
我が家にも猫がいることがあり、ペットへの思い入れが強い自分としては衝撃！

確かに、街にこれだけペットショップや、イベント的な移動販売が溢れていて、売れ残らないはずはない。
工業製品のように『大量生産・大量消費』『売れ残りは破棄』というわけにいかないはず・・・。

海外では、飼えなくなったペットの保護施設に連れていれば、一生そこで過ごせる仕組みが出来ているそうだ。日本でも絶対に必要だし、そもそも『大量生産・大量消費』すること自体が間違いと思う。ニーズに引きずられることなく、受注生産（このような言い方が良いかどうかも疑問だが・・・？）に近い仕組みにすべき・・・。

言うだけは簡単か・・・、でも何か出来るか？・・・、少なくとも我が家の『ムギ』は絶対に一生一緒に暮らそう！！
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">楠田　正司</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 19:17:22 +0900</pubDate>
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         <title>伝説のレストラン</title>
         <description>先日、弊社全員でレストランに行った。
そこは予約の絶えない“伝説のレストラン”と呼ばれる場所。

予約をしてくれた社員曰く、２回目以降の電話からは、こちらが
名乗る前から彼の名を呼んで応対をしてくれたとのこと。
電話と顧客管理システム繋げている様子。些細なことだが、
予約している人にとっては非常に嬉しい。

食事の当日。常に笑顔のスタッフは、私たちに個人名で話しかけ、
我侭な注文やリクエストにも、嫌な顔せず最大限の対応を頂いた。
ところどころで、良き意味の驚きを与えられる仕掛けが用意され、
私たちの驚きや感激を、スタッフの方はさりげなく演出した。

私が何より印象的だったのは、スタッフの自然な笑顔。
やらされている感を全く感じさせず安心感のある表情。
見ているこちらまで笑顔になる。

良き時間を過ごさせていただきました。
そして、良き手本を見せていただきました。


カシータ、また行きたいレストランです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高橋　啓</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 22:24:48 +0900</pubDate>
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         <title>2020年は</title>
         <description>人材業界のとある会合に参加してきました。
私たちの業界は、ライバル通しで睨み合いをするというよりかは、同士として業界を盛り上げていこう、高めあっていこうというスタンスを持っているような気がします。

それはさておき、その会合のなかでHR系シンクタンクの話を伺いました。

テーマは、2020年の雇用環境はどうなっているのか？ということ。

私たちは、どうしても日々、目の前の状況を追っかけがちであるが、この先9年後の2020年にはどのような状態になっているかを見据えて今を過ごす必要があると。

話によると、2020年は「人不足」ではなく「人あまり」になるとのこと。
なんとも不安を感じる聞こえであります・・・。

2020年には経済成長率がプラス0.5%に留まり、失業率は6.6％にまで上昇をしてしまう。
そして、団塊Jr世代、バブル期入社世代である45歳?54歳の層にダブつきが生じてしまい、この層のマネジメントが非常に難しくなると（この世代に限っての失業率は8.6％を見込んでいる）。
かく言う私も団塊Jr世代・・・。

そして、業界状況を予測すると、国内での製造業は衰退し、ここでの雇用は激減。
一方でサービス業でのニーズは高くなる。
製造業で就業する人は男性比率が75％を占めているので、男性は特に厳しい環境にさらされるとも。

現在の日本は発展期・成長期は終わっていて、成熟期にあるということ。

このことは既に分かっていることではあるが、意外とそれをあまり自覚せずにぼんやりと過ごしている感もあるのかなと感じてしまう今日この頃ですが、そういう意味では「発展型パラダイム」は終了していて、
「成熟型パラダイム」へのシフトが求められていること、まずもってそれ自体を認識をすることが大事であるということでありました。

その対応策としては、12の提言を示されておりました。
いくつか挙げてみると、
・海外に集団でグローバル出稼ぎ
・人材の異業種間移動
・ジョブカラーチェンジを促進する教育機関の充実
・地域定着志向・地域の優良企業が注目される
etc

人口構造、業界構造が変わっていく中、その状態になったときに、ゆで蛙のように気付くのではなく、その状態を見据えながら、動いていくことが本当に必要だなと感じたお話でありました。






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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">村田　誠司</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 22:45:59 +0900</pubDate>
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