おみくじ
私事ですが、厄払いを終え、先日お礼参りを済ませました。厄年を端さんで幸い大きな災いもなく無事にこの数年を過ごせました。というより平均以上だったような・・・。
そんな思いも束の間、お礼参りのお寺でお御籤を引いたところ、何と《凶》。
43年の人生で初。まさか、新年の運がこんな結果になるとは。
そこで、自身を戒め、今まで些か調子に乗ってたのではと。逆に自身を見つめ直し改める良い機会なったと思い、そう捉えてこの一年の乗り切ろうと思います。
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私事ですが、厄払いを終え、先日お礼参りを済ませました。厄年を端さんで幸い大きな災いもなく無事にこの数年を過ごせました。というより平均以上だったような・・・。
そんな思いも束の間、お礼参りのお寺でお御籤を引いたところ、何と《凶》。
43年の人生で初。まさか、新年の運がこんな結果になるとは。
そこで、自身を戒め、今まで些か調子に乗ってたのではと。逆に自身を見つめ直し改める良い機会なったと思い、そう捉えてこの一年の乗り切ろうと思います。
今から3年前に仙川のスポーツクラブで中畑清氏と会話を交わしたことがある。
その時の印象は、テレビのままで本当にユーモアのある元気なおっちゃんだった。
念願の監督就任でハツラツな姿を見るとこちらもエネルギーをもらえる。
来シーズンの横浜の躍進が楽しみである。
対照的な監督として野村克也氏を思い出した。仙台在住のときにバッタリエレベーター
で出くわしたことがあり、それ以来のファン。
野村氏の好きな格言がある。
「勝ちに不思議な勝ちあれど 負けに不思議な負けはなし」
今期も残り2ヶ月。後悔しない仕事をしたい。
先日、新卒の面接でよく出される珍質問に対しての回答はどうすればいいのか?
といったインタビューを受けたのもので、ちょっとそれをまとめてみました。
珍質問とは、
「自分を食べ物で例えたら何?」
「どんなマンガを読んでいる?」
「今朝、朝食は何を食べた?」
いきなり、上記のような質問を投げかれられたら、なかなか対処しづらいと思います・・・。
が、その対処について答えるとすれば、それは、「珍質問は回答として正解があるわけではない。あなたという人間の中身を知るためのフックとなる質問」と考えればいいと思います。
大別すると、
・いわゆるコミュニケーション力を見ている。対応からキャラクター、パーソナリティを図っている。
・知識を問う質問、世の中のできごとを知っているか、世の中に感心をもっているかを図っている。
・ロジカルに課題解決をする力を持っているかを図っている。
正解としての回答があるわけではないので、結果、日頃の自分が問われているわけであります。
ということになると、付け焼刃的に乗り切ることはなかなか難しい面もあるわけですが、対策としては、自己分析をしっかりやることが重要となります。
「どんな学生生活を送ってきたか、学生時代に本気で打ち込んだことは何か、そして何を学んで、何ができるのか、そしてそうした自分はなにをやりたいのか、それはなぜか」この視点でもって自分を語れるようにする。そして、どんな質問に対してもこの軸を伝えるようにすればいいのですね。
回答するときは
・自分はどういう人間でをアピール
・相手がどういう人材を求めているかを理解した上で、だから私はニーズに会う人間何だよということを伝える。
以上のような軸でもって、珍質問に対処すれば、回答を導き出せるものと思います。
中途採用の場合は、キャリアについても質問のウェイトが高いと思いますが、やはり珍質問が入った際は、上記のような考え方で対処してみてはいかがでしょう。
辰年に生まれた私は今年、年男を迎えました。
辰年の景気についてネットで調べると、辰は「辰巳天井」といわれ、
株価の上昇率は十二支の中でもトップを誇るそうです。
昭和27年は朝鮮戦争による特需、昭和63年はバブル真っ盛りで
景気の上昇期にあたったそうです。
私の生まれた1976年世代は「ナナロク世代」と呼ばれております。
パソコンの普及と共にネットで起業される方が目立ちました。
mixiの笠原社長やGREEの田中社長などを生んだ世代です。
昨今は、昨年上場したリブセンスの村上社長に代表される
「ハチロク世代」の活躍に目立ち始めてきました。
しかし、36歳は、今から脂がのってくる年齢ともいえます。
今年も、はや1ヶ月が経過しましたが、節目の年を迎えた今年、
同じ世代の方々に負けないよう頑張って参ります。
今年の記録的な大雪を実感したいと思い、越後湯沢に行ってきた。
新幹線で1時間ちょっとで雪国気分満喫・・・便利になったなあ・・・。
おすすめが、越後湯沢駅ビル商店街の地酒体験コーナー!
越後湯沢の地酒を500円でお猪口5杯分の私飲(プラス塩の舐め放題)が出来る。
『越乃寒梅』『八海山』という有名どころから、地元では知る人ぞ知るという説明文がついた銘柄まで・・・。
多分500種類ぐらい(?)の中から自分で勝手に選んで試飲していく。
最近、焼酎派だった私も、改めて日本酒の美味さを実感!
それ以来、晩酌は日本酒になりました。
但し、美味い銘柄をお猪口1杯だけ!ほんのちょっとだけ口に含んで舐めるように味わう呑み方・・・。
これ最高!!!!
先日、前職の後輩が結婚しました。
彼と一緒にバリバリ仕事をしたのはもう何年も前のことですが、嬉しいことに結婚式に招待頂きました。
仕事の都合で、新郎新婦とも地元から遠く離れた土地で新婚生活をスタートさせることになります。知らない土地に行くお嫁さんに、エールを贈ります。
二人なら大丈夫。お幸せに!
先日ハンティングでお会いした方。
大手企業の技術部門で活躍され40代で退職し、現在は同分野で独立。
大手企業も普通ならまず辞めいないような大企業で、安泰も安泰。
「何故お辞めになったんですか?」
「管理職になったら管理が仕事になり、自分の技術力が伸びないんですよ。
ずっと技術に自らが携わっていたいから辞めました」
と、きっぱり。
最近、福岡に毛染め専門店が目立つようになってきた。
部分染め1000円、根元染め2000円、全体染め2500円でシャンプー込み。
黒髪以外の女性にとって、数ヶ月に1回必須のある意味固定費なのでこのお値段はお得。
嫁に聞くと通常の半額から3分の1価格なので、ゴワゴワせずに綺麗に染まるのであれば嬉しい値段との事。
格安航空やイオン系格安スーパーのビッグ、アマゾンの格安古本。
デフレ経済に負けまいとする格安の流れが、ついに毛染め業界にも!
美容室も乱立してお客さんも入らない時代。
毛染めに特化すれば美容師や理容師の免許取りたての
安い労働コストで運営できるのだろう。
格安商法、まだまだ工夫次第で新しい業態が生まれそうだ。