チャレンジ

「転職するのに不利になる年齢は何歳以降ですか?」
というご質問をよくいただきます。

やはり会社は組織ですので、ご年齢的に若い方が
求人数という意味でも選択肢は多くなります。
ですので、転職市場においては…というお話を
差し上げます。

ただ、個人的には、人生のチャレンジは、
何歳でも遅くない!と最近強く思います。

50代、60代でも新しいチャンスを掴んで
そこから新たな成功を収めた人は多く、
最近そういう人に触れる機会も多かった
せいかもしれません。

波乱万丈の人生を経て、どん底から自ら新しいFCビジネスを
生み出して成功に繋げた、ケンタッキーフライドチキンの
カーネル・サンダースも、その年65歳だったそうです。

絶対成功したい、絶対こうなりたい、
という強い信念とそれにつながる行動を続けていれば、
きっと何歳になってもチャンスは巡ってくるのだと思います。

一生チャレンジし続ける人生でいたいです!

父への報告  「日本代表監督の仕事とは」

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