人は「理」で判断し、「情」で決断し行動する。
理と情が合わない時に「悩み」が生じ行動が遅れる。
もともと合わないのだから悩んでも仕方がない。
だが「迷う」は違う。
「迷う」は判断に「迷う」のだ。
これは判断力の問題であり、間違うこともあるが、
それは磨いていくしかない。
的確な判断をするには判断する材料を豊富に集めるべきである。
これが足りないから迷うのだ。
(このプロセスを踏まずに決断だけで行うことも危険である)
そして判断をしたら、情に流されずに決断して、すぐ行動する!
一番良くないのは判断をしたのに、何もしないこと。放っておくこと。時間をかけること。
「判断力、決断力、強い行動力」
このプロセスを素早く行う事が大切である。
※2000年4月に尊敬する人が話してくれた言葉。
久々に開いた私の大切な一言メモ帳より。
・・・最近、このノート更新してないなぁ。。













