先日、日本公開になったアメリカPIXAR映画の
『カールじいさんの空飛ぶ家』を観てきました。
最初は涙・涙・涙・・・でしたが、
心温まり、勇気が出るような美しい作品です。
私は、PIXAR社の映画が大好きです。
普段、感情をコントロールしている中で、
人間として大事な感情までも我慢したり
押し殺したりしてしまいがちですが、
PIXARの映画を観ると、私は、素の人間として、
それを素直に表現したくなるような、
心が洗われるような気分になります。
どんな層にも愛され、出す映画を100%大ヒット
させている要因もそこにあるのでは?思います。
先日も、あるコンサルファームの元パートナーの
方が、後輩達にプレゼン等の研修をする際に、
PIXARの映画を観せるといわれていました。
"単なるアメリカのアニメーション”という
イメージで、今まで観た経験のない方には、
ぜひお勧めしたい映画です!
※個人的に、『カールじいさん』以外には、
『ウォーリー』と『モンスターズインク』がお勧めです。













