普段、webマーケティングの世界で、というかSEOのロジックのフィールドにおいて、やれ「ドメインが古いのがいいだ」やれ「外部リンクの数だ」やれ「tagの埋め込み方だ」とY!やGに彼らの手の内でぐるぐるぐるぐる東奔西走させられていることに嫌気がさしておりますが(苦笑)、今回のMystery Googleにはやられた。。。まったく脈略の無い検索結果が表示される。。。そんな使い方をする人はいない訳で、、、苦笑と脱力せずにはいられない。言い換えればある意味ここに来て、これを作るのはすごいなと・・・(下記参照)
Barack Obamaと入力すると検索結果はSimona Šumnik さんという方が検索され、Michael Jacksonと入力するとその検索結果はツイッターのエントリー画面が表示される。。。その他、facebookやウィキペディアが表示されることが多いような感覚がする。。。
んんん・・・???
ちょっと待てよ。
まさかそれらのサイトはMystery Google向けのSEOをやっているのではないだろうなーーーー??? そんなことは絶対ないと思いますがもしそうだとしたらこれまた恐るべし
です。まさかMystery Googleにロジックがあるのか??? これは遊びVS遊び???
はたまた遊びからビジネスに成長拡大し、ここのSEOが有効なものとなりえるのか??? それも考えにくい。。。というか考えるのをやめて仕事しよう。。。(苦笑)
最後にMystery Googleの活用に関して・・・(読み流してください・・・)
・社名やプロジェクト名、ペットの名前を考えるとき
・競馬、ロトやトトなどのギャンブルやくじで番号を決めるとき
・社内当番スピーチのネタを考えるとき
・何かの情報を得たいときその何かがわからず、ただ情報に飢えているとき
などなど・・・失礼致しました。













