燃えるのか?燃やすべきなのか?

よく見かける「燃えるゴミ」と「燃えないゴミ」。

うーん、これはどっちに捨てればいいんだーと迷ってしまうことが多々あります。

「燃える」と「燃えない」、これは"can"と"can not"の違いなのか??

しかし、待ちのゴミ箱に捨てるようなもので、燃えないゴミなんて早々ないような気もするし・・・。

よく、「燃えないゴミ」にプラスティックやビニールの絵が書いていたりするけど、これって、燃えるしなーと思ったり。

簡単な言葉だけど、なんとも分かりづらいです。

ゴミの分別は資源の再利用もしくは廃棄するときの処理方法の違いから実施されているわけですが、
これを正しくするには、やはり、正しい入り口(分かりやすいゴミ箱表示)がないと目的通りにはなりませんよね。

だから、言い代えるのであれば、「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」ではなく、「燃やすべきゴミ」「燃やしてはいけないゴミ」の方が分かりやすいような気がします。

ゴミ箱も政治も分かりやすく、理由がしっかりとしている方がいい!と思う今日この頃です。

再会part?  セミナー開催のお礼

プロフィール

兒玉彰 Akira Kodama
プロフィール 日記を読む
楠田正司 Shoji Kusuda
プロフィール 日記を読む
呑田好和 Yoshikazu Nomita
プロフィール 日記を読む
高瀬栄子 Eiko Takase
プロフィール 日記を読む
高本尊通 Takamichi Takamoto
プロフィール 日記を読む
櫻井八重 Yae Sakurai
プロフィール 日記を読む
村田誠司 Seiji Murata
プロフィール 日記を読む
高橋 啓 Akira Takahashi
プロフィール 日記を読む
大泉 瑠梨 Ruri Oizumi
プロフィール 日記を読む
松澤 雅巳 Masami Matsuzawa
プロフィール 日記を読む
佐藤 準一 Junichi Sato
プロフィール 日記を読む
高橋 修三 Shuzo Takahashi
プロフィール 日記を読む
小杉 隆英 Takahide Kosugi
プロフィール 日記を読む
このページのトップへ