つい先日、大学時代の同級生から電話あった。
話したのは13年ぶり。
大学時代はよく遊んだ仲だったが、卒業後は住まいが
離れたこともあり疎遠になって直近であったのが13年前。

「おー久しぶり」から始まった会話は、当時と何ら変わらぬ
会話のテンポ。
当時を懐かしむ会話から今の状況に話はおよび、
その友人から実はと「会社を辞める」という話が。

大学卒業後、長らく勤めた会社だったが、体制的な部分で
どうしても納得出来ないことがあったようで。

今後のことも前向きに考えているので安心しているが、
話していて、お互いそれなりの年齢になったんだという
想いを持ちつつ、離れていてもその友人のために
自分に出来ることは何か。

改めて、人のつながりについて考えているところ。


アホウドリ  悲願の金メダル

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