先日、私が担当しているクライアントの大規模な懇親会に参加してきました。
この懇親会は、同社のスポンサーや各取引先を集めた懇親会で、ざっと見て400人位は来ていたと思われます。
立食形式だったので、同社社員の方々と順次お話をしていたのですが、そのお話の中から、今日のこの懇親会の企画と運営を、私が同社にご紹介させて頂いた方が担当していて、全てを仕切っているということを聞きました。
そして、お話した皆様が口を揃えて、「この企画は、○○さんが全部やって、今日も当日の運営でみんなを仕切ってんだよ。彼はなかなかのもんだよ。早速、貢献してくれてるよ。」と、その方への賛辞が集まりました。
その方は、同社に入社して2ヶ月が経過したばかりの方でありますが、早速、ご活躍している様子を知ることができ、とても嬉しい思いでありました。
企業は人なりと言いますが、適材適所により就いたポジションにおいて、能力を発揮し、会社に貢献し、そして会社を成長させる。更にそれが世の中のためになっている。
私達の仕事はそういう一役を担っているとても誇りのある仕事です。













