「プロフェッショナルの、プロフェッショナルによる プロフェッショナルのためのプラットフォームカンパニーでありたい」
社名であるプロフェッショナルバンクに込められた私達の思いであります。
http://www.pro-bank.co.jp/company/
※弊社社長メッセージhttp://www.pro-bank.co.jp/company/professional.html
最近、私自身、このことを強く意識するようにしています。
そんな折に、元ザ・リッツカールトン大阪 営業統括支配人の林田正光氏のお話を伺う機会がありました。
リッツカールトンはご存知の通り、感動を与えるサービス、ホスピタリティーで抜群に定評のある高級ホテルでありますが、
そのサービス哲学の中に「紳士淑女をもてなす自分達も、紳士淑女であれ」というものがあります。
この話を伺い、正にプロフェッショナルバンクもこの哲学に通じるものがあると思いました。
「プロフェッショナル人財をご支援する私達も、自らがプロフェッショナルであれ」と。
プロフェッショナルの定義は多岐に渡るとは思いますが、
プロフェッショナル人財に対しては、私達自身が、人間的にも、専門的スキルにおいても、プロフェッショナリティーを磨かなければならない。
そして、プロフェッショナリティーの高いサービスを提供していくことがミッションであり、ここに一つのバリューを見出すことができるものと思っております。
で、プロフェッショナルバンクがどのような会社であるか、どのような会社でありたいかということを私なりに思い巡らしてみました。
・相手(求職者の方やクライアント)が言葉にされないニーズや考えを先読みし(本質を捉え)、一人ひとり、その人その人に合ったパーソナルなサービスを真髄にする。
・give,give,giveの精神(これは弊社会長が常々言っていること)
これをプロフェッショナルバンクのキャッチにしてみると!
プロフェッショナルバンクは
「ハートウォーミングなプロフェッショナル集団」
「他人事を自分事で取り組む奴ら!」
このような形容に至りました。
こんな会社でありたい、また、そんな一員でいたいとと思っています!













