サブプライム問題

ここ最近、トップクラスの金融人材に会える機会が増えている。
サブプライムショックによる金融転職事情が気になっているご様子。
結論は、会社によって違います、という当たり前の答えになる。
それじゃ何の意味も無いので、外資・国内、投資系、証券系と具体的な企業名でご説明することにしている。
年初に、『今年はウン百人採用する』と言っていた企業が、採用ストップになるケースもあれば、『アジア圏は、ますます重要なので、採用は緩めない』という企業もある。 逆に、『今こそ優秀人材を囲い込むチャンス』という運用会社もある。
多少びっくりするのは、こういった説明に対して、皆さん実に冷静に納得される点。
確かに2,3年に1回は、こういう時期は来るし、他業界に比べると転職が当たり前の世界だからでしょう。

金融での業界内転職をお考えの方は、お問い合わせください。

ファン  枕

プロフィール

兒玉彰 Akira Kodama
プロフィール 日記を読む
楠田正司 Shoji Kusuda
プロフィール 日記を読む
呑田好和 Yoshikazu Nomita
プロフィール 日記を読む
高瀬栄子 Eiko Takase
プロフィール 日記を読む
高本尊通 Takamichi Takamoto
プロフィール 日記を読む
櫻井八重 Yae Sakurai
プロフィール 日記を読む
村田誠司 Seiji Murata
プロフィール 日記を読む
高橋 啓 Akira Takahashi
プロフィール 日記を読む
大泉 瑠梨 Ruri Oizumi
プロフィール 日記を読む
松澤 雅巳 Masami Matsuzawa
プロフィール 日記を読む
佐藤 準一 Junichi Sato
プロフィール 日記を読む
高橋 修三 Shuzo Takahashi
プロフィール 日記を読む
小杉 隆英 Takahide Kosugi
プロフィール 日記を読む
このページのトップへ