人材を紹介する際に、決まりやすい企業、決まりにくい企業というのがあります
前者と後者との違い、
?会社の方向性やビジョンがきちんと明確化されているか?
?会社で働いている社員の雰囲気(対応が気持ちいい、活気 社員の顔つき・・ )
最終面談等でその会社のトップの方が出てくる場合もありますが、その経営者からかもしだされるオーラ 経営者によって、その方に惚れ込んで入る方もいらっしゃるくらいです。
決まりやすい企業のトップいわく、採用に関して、人事セクションだけではなく、経営層がいかに本気で取り組んでいるか?きちんと会社のビジョンを明確化・浸透されているか(=離職率につながる)とおっしゃってました。
最終面談、優秀な候補者との面談においては、ヘッドハンティングするつもりでその方にあっているとのことでした。
確かに、その企業は、候補者の方からは断られたことがない企業であります。
人=人財 このような考えの企業とのリレーションをもっと、数多く増やして生きたいと思います
決まる企業、決まらない企業
2007/04/16 02:42













