ご存知のとおりナンバーポータビリティー制度で携帯業界は3社でのシェア争いが熾烈を極めている。
個人的には今のところドコモを利用していて現在は変える予定も無く、個人的には大きな影響が無いが、ソフトバンクの低価格戦略で携帯市場のサービス価格全体の下げる効果があることは間違いないだろう。
そういった意味でソフトバンクが参入してくれた意義は大いにおると思うし、これからも期待をしている。
現在のところAUがシェアを伸ばしていると聞くが、しばらくはこの業界のシェア争いによるサービス価格の適正化(?)を見守って生きたい。
携帯会社契約数シェアの推移は電気通信事業者協会のHPで確認できます。
⇒http://www.tca.or.jp/japan/database/daisu/yymm/0609matu.html













