昨日、電話で人材採用の問合せがあった。
我々の信条は「スピード対応」。
すぐに1時間後にアポを取って訪社することに。
訪社前に調べると年商数十億円、社員数数百名の立派な企業であることが判明。
現地に10分前についたがそのまま内線で電話をくれた方に連絡。
応接室でご担当者の方を待つことに。
人事か総務の方が当然でてくるものと思っていたところに入ってきた方の第一声
「やけに早かったじゃないの!そんなに早く会いたかった訳???」
何かいつもと違うオーラにちょっと違和感を感じつつ、名刺交換・・・
「代表取締役社長」の文字が!!!
聞くところによると、採用は会社にとって一番大事な業務との位置づけ、
社長自ら色々な人材会社や求人広告会社に直接問合せては会っているとのこと。
とにかく色々質問されることが、的を得ており確信をついてくる。
多くに人に会い厳しい質問をすることで本音を語らせ本当の情報を得ているということらしい。。。
なので、我々より人材業界に詳しかったりもする。
結果、受注を頂いたもののサービスレベルを更に上げていかなければ・・・と痛感。
〇〇社長、是非期待していてください!













